コナ小隊戦記
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第十八話 「記憶」 前編
激しい戦闘を繰り広げついに宇宙への戦闘配備となり一層闘いは終わらない。

気が付いた時には、病院のベットの上

どうやら長く昏睡状態になっていたようだ
私は誰でなにをしているか・・・・
過去の記憶を失っていた
集中治療室で薬づけにされ、生死を彷徨いそして・・・

記憶を取り戻したあああ

それは病院のベットに置いてあったモビルスーツのプラモを見た瞬間だった。
仲間が置いててくれたようだ
コナ小隊はどうなったのか気になった私はすぐさまユウタロに連絡を取り、記憶が戻ったことを伝えた

だが、すでにGOTENが亡くなっていたようだ・・・。
短い間だったが楽しかった記憶は今もここに・・

リハビリを続け、まともにMSに乗るまでに一ヶ月ほどかかり、記憶を頼りに久しぶりのキャンベラをまわり、お世話になっているシンエツ組に敬礼!

既に、コナ小隊は改名となり新人戦闘員がかなり入隊さていた。
どうやら、ユウタロが引き継ぎこの部隊を守っていたようだ。

続く

第十八話 「記憶」前編
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第十七話 「覚醒」
ZEON軍との戦争がはじまってはや8ヶ月
お互いのMSや戦闘員のスキルなどが増えいっそう過熱していきそうだ
連邦軍では宇宙ステーションの開発や新型武器の開発が毎日繰り返されている。
最近の開発では我が隊に新型武器が配布開始となった

takチタセラ職人「コナ小隊のみなさん新型武器の配布を行います」

コナ小隊「まじっすか、ついに出来上がったのですね」

強力武器、強力盾の開発とキャンベラの街は発展していた

そんな中、小隊の中では「覚醒」というもの言葉を耳にするようになった。
それは、毎日繰り返される修行の中で一つの壁みたいなものである。

又、ある一定のレベルまでくると、自分のやりたい修行の選択が待っている、
進路相談みたいなものだ

ほんとに強くなれるんだろうか?
覚醒したら、普通の人ではいられないのか?
・・・・
いろんな事が頭の中を駆け巡る

そしていくつもの選択項目

実弾兵器やビーム兵器どちらをとるとか・・・

自分はとりあえずビーム兵器の修行に日々励んでいる

少佐に昇格したり大尉に降格したりと厳しい修行の日々

そして、コナ小隊で覚醒がはじまりはじめた・・・・




第十七話 「覚醒」

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第十六話 「新たなコナ小隊始動!つづき」
北にジオンMS敵機2機確認!!応援要請たのむ!
南にもガウ何機か確認!
情報通信が蜘蛛の巣のように飛び交う
MSに乗り込み北へ南へとキャンベラの町の中を駆け巡る
撃破しても・・されても・・戦争が途絶えることはない・・
毎日毎日ジオンの攻撃がここキャンベラへと押し寄せてくる

そんな戦争にまたしても挑む兵士がコナ小隊にやってきた
本部事務所に今日の仕事の内容を確認しハンガーへと向かった
今日から配属された新人さんが待っていた
その名は「GOTEN」  ドラゴンボールか?

コナ「君も戦場に出たいのか?」

GOTEN「キャンベラ一兵士としてがんばりたいと・・」

コナ「現実はかなり厳しいが、死ぬ覚悟は出来てるんだろうなww」

GOTEN「死なない程度にがんばります」

コナ「ww」
コナ「目標はなんだね?」

GOTEN「憎っくき MASANORI@ZION を叩きのめすことです!!」

コナ「ほうw、ではおれのMS77-3をプレゼントするよー、大事に使いな」
ユウタロ「おれは駒あげる」

ハヤテ「私は、武器」

みんなでGOTENの入隊を祝福し酒盛りとなった

そんな中またしても北から南からとZIONがキャンベラの町に侵入!

GOTEN「俺もMSもらったんでいっていいですか?」

コナ「そんなに死に急がなくても・・」

案の定秒殺でMSを破壊され病院に・・・

ついでにおらのMS陸ガンも破壊され・・そしてキャンベラすべてが火の海に・・

平和な日はやってこないのだろうか?

第十六話 「新たなコナ小隊始動!つづき」

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第十五話 「新たなコナ小隊始動!」
どのぐらい眠っていたのだろう?
眠りすぎじゃーっとみんなから怒られそうで病院から出るのが怖い
そう、体を壊し入院生活が続いた
戦場からしばらく遠ざかっていたが新たなメンバーを加えるようになった
本部事務所に出勤すると新たなリストが・・・

メルセデス「コナ隊長!我が隊に1名入隊希望者が」

コナ「おお!どんな人だろう?」

takahiro「失礼します!」

コナ「たかさん!」

takahiro「よろしくお願いします」

以前から知っていた人だったのですごくうれしかった

コナ「こんな隊だけどよろしくね」

takahiro「こんな隊だから選びましたwww」

そして会話をいろいろとしているとメルセデスさんが

メルセデス「コナ隊長!お話が」
コナ「ん?」
メルセデス「実は、自分コナ小隊を抜けようかと・・・」
コナ「えええええええ!!」

突然の告白でした

メルセデス「ここはとても居心地がよくて仲間が一杯できて感謝してます、でももっともっと自分の力を試したいしいろんなとこ回っていろんなとこ見てみたいんです」

コナ「ほう、成長したんだね w」

メルセデス「部隊名だけ無名になりますが気持ちはシンエツ組コナ小隊です^^」

コナ「そっか^^」

(しかしこのあと他部隊名がでていることを発見したコナ・・・・w)

そして熱い会話を交わし感謝感謝のことばを残しながら町の中へと消えていった。
強くなっていつの日かコナ小隊の前壁としてがんばるんだぞーーw
と心の中でさけんだ。

新たな出会いと別れ、戦場にはいくつものドラマが生まれていく


シンエツ組 コナ小隊

KONASOU ユウタロ ブラックハヤテ号 takahiro

以上4名

さらにこのあと、2名が加わるとは・・・つづく


第十五話 「新たなコナ小隊始動!」

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第十四話 「恐るべしジオンモビルスーツ」
久々にMSに乗り込み町を歩いてると、MS強化の情報をつかんだ
なんでも、MSを改造し強化できるとのことで
生産者の方々は対応に追われてるとのことでした
改造強化内容は主に3種類あるらしく
攻撃 命中 回避 となっているもよう
私も、愛機の陸ジムを組長に頼み強化してもらった

コナ「んー、どのぐらい変わったのだろう」

そう思った私は、ひとりで戦場へと向かいMSの出来具合を確認
若干向上した部分は感じ取れたしいい具合

コナ「陸ジム是好調!」

とはしゃいでいると、南からジオンMS多数との情報が入ってきた
南連邦にたどり着くと、南方面ジオンMS多数確認してる
何機か向かった様子なので、私も向かい確認を急いだ

いたー、すでに攻撃が始まりジオンの新型MSも登場!

コナ「んーなかなか落ちない・・」
  「なんて頑丈なMSなんだろう・・」

なんとか連邦軍のMSの多さで抑えることが出来たが、1対1ではこちらがかなり不利な気がした

さらに街にジオンが侵入との情報で、急いで街にもどると数機のDOMたちが既に町のMSに攻撃をしていた
あわてて、護衛に入ったがDOMでは所詮追いつけない
そんな中一機だけ挑発するかのように目の前を右左と自由自在に操りMSを乗り回していたので、EXバズで狙ったがダメージはかすみたいなものなのか全然引こうとしない

コナ「このDOM化けものかー」

そうこうしているうち北にあっけなく逃げられた

戦闘のレベルの違いを見せつけられたような気がして悔しかったが
弾が当たったことが確認できたのでそれだけも成長出来たと自己満足に思い今日は深い眠りに入った


第十四話 「恐るべしジオンモビルスーツ」

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第十三話 「新規実装の行方」
3月1日新規実装が入るとの情報を受けMSの整備を図っていたが
どうしても、コンピューター部分に納得がいかずエンジニアでもあった
私は、さらに快適にするためにHD部分とメイン基盤の交換に踏み込んだ
そう、私はコナ小隊5人のコンピューター部分をすべて作っていたのだ
今までのメイン基盤だとコックピットから写る映像処理がX4と遅く
動作に支障をきたしてるのではとX8にしてみた
さらに、HD部分は非常に壊れやすいとの情報から有名メーカー製に変更、すでに壊れかけてたのでこれも改善
残るはCPU部分、これは前回クロックをアップしたところ余り改善されなかったので、気持ち改造してみた
以上の整備変更でシステムテストを確認したところ若干ではあるが
動作向上がみられたのでこのままMSに導入してみた

ハンガーに向かい愛機の陸ジムに搭乗し動作確認
動作不良が毎回出てていた部分が改善された
新規実装の確認をしに武器屋に向かい武器の購入
な、なんとガンダム用のビームライフルが売られている
貧乏な私には買えませんが、そのうち・・・・

武器を4種類ビーム、マシンガン、バズ、キャノンともち
装備一覧に配備できるようになり、コンテナの空きが楽になった
MSによっても違うみたいだが、陸ジムの場合4種類持てるのである
そして、戦場にてMS動作確認を含め、ジオン軍MSの新規位置確認

一番に思ったことは、弾の補充がやりにくくなったことと騒音がひどい
今回の新規実装で盾の導入のせいかやけにうるさい

一旦街にもどり、システムの確認を行った
街では、今回の新規実装されたジム改とよばれるMSに乗り込んだ人で
いっぱいでした、遠くから見ると一瞬陸ガンに見間違えるほどでした
久々に戦場に出た私に声をかけてくれたtakahiroさんもMSに慣れた様

しばらく見ないうちにみんながんばってるんだなー
おいらもがんばなきゃ
最近見慣れない人がだんだん増えてきたいみたいだし挨拶しとかなきゃ
取り残されちまうぜ・・・・

これから、新規実装に慣れるまでまた時間がかかりそうだ
ジオンが攻めてくる前までになんとかMSを乗りこなさないと



第十三話 「新規実装の行方」

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第十二話 「危うしコナ小隊!!」
何とか目覚まし時計を止めたが・・三度寝してしまった
今日の寝起きはとても悪かった
悪夢を見ていたのだ
モビルスーツに乗り込み町の中で20ぐらいの人ごみの中を殺人マシーンのように次々とひき殺してしまうというような内容でとても悪夢だった
キャンベラの自宅からタクシーに乗り込みハンガーへと向かった
目の前のMSを見つめただ呆然とながめ悪夢を思い出していた

コナ「こ、ここれは戦争の道具?それとも・・・・」

MSに乗り込むのにちょっとだけ恐怖症になっていたところにメルセデスがやってきた

メル「隊長、最近ユタさんやヒロさん見かけませんがどうしたんでしょう?」

コナ「そーですな、休みに入ってからぜんぜんみかけないなー」
  「事務所に確認してくるね」

ハンガーから工場東の連邦事務所にタクシーを走らせた

コナ「すみせんコナ小隊のコナですが、うちの隊員の出勤状況確認したいですが・・・」

事務員「あ、こちらですね」

と出勤データーを見せてもらったら、なんと長期休暇をとっていた
なにも聞いていなかった私はがっくりしそのことをメルセデスに伝えると、

メル「いつ戻ってくるんですかねー」

コナ「私にも・・・・」
  「携帯に連絡いれとくよー」

このままでは、コナ小隊はメルと2名しかいないキャンベラになにかあったら出撃体制がとれない

コナ「こ、こ、このままではコナ小隊の危機だな」

そう思いながらハンガーまでもどり気を取り直してMSに乗り込んだら
WEED大尉に会った

WEED大尉「コナさん、最近ユタ見ないねーー」

コナ「そーなんですよ、勝手に休みやがって・・・」

それなりに、コナ小隊もキャンベラでは知ってる人もいたりして心配してくれてる、うれしいかぎりだ

コナ「ユタ、ハヤテ、ヒロ!早く帰ってこーーーーい!!」

そう叫んで戦場へと向かった



第十二話 「危うしコナ小隊!!」

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第十一話 「平和すぎたキャンベラ」
コナ「あー眠い眠い、昨日は飲みすぎて寝てしまったようだ」
  「コナ東に向かいます」

メルセデス「自分も向かいます」

仲間の応答が聞こえてきた、最近鍛えに鍛え強くなりつつあるメルセデス、そのうち追い越されてしまいそうな勢いだ。
キャンベラ東につくとたくさんの連邦隊員が群がっていたので挨拶をかわし、さらに給料を稼ぐため仕事をこなした、ここの所RGM-79Gに乗り込み北へ東へ西へと防衛線に出ていた

コナ「補給もどります」

弾薬が切れたの街まで戻りショップで補給を済ませ、工場で修理作業そして、また戦場へ向かい仕事をこなす、そーいった平凡な日々が続いた

コナ「最近キャンベラ平和ですな」

エルドム「いいことじゃ」

そんなあまいあまい時間の流れがけっこう続きなんとか陸ジムを買えるほど貯金ができた。ユウタロとハヤテは夫婦そろって有給をとりバカンス中だし、なんて平和なキャンベラなんだと思っていた。

RGM-79Gをハンガー前で掃除を済ませ整理を行っていた
実は、もう一台お金が無いときに買ったコマがそこには眠っていた
そのコマを眺めながら

コナ「金がないときこのRGM-79Gでがんばってたんだなー」

思い出がよみがってきて、未だにハンガーに残っている
それと、77-3 これも高価でなかなかもったいなくて使う機会がなかったのでホコリがかぶっていたので、メンテナンス、補給、動作チェックを行い乗り込んでみた

コナ「んーやっぱいいなこれ、たまには戦場で使ってみるか」
  「最近襲撃もなく平和だから平気だろ」
  「西の戦場いってきます」

みんな「らじゃ」

久しぶりに77-3に乗り込むと、その性能のよさが体感できる
西の丘からちょっと出たところに、戦場があった
ザク相手の交戦はらくなものだった
今日もこのまま平和に終わるのか、、と思いきや

「敵機3機来襲」

近くから無線が入った、2000m先にDOM3機視野に入った

コナ「うっ、やばいここで77-3を大破は出来ん」

連邦のMSが3機に追われて必死に逃げていたので
私も町まですぐそこ戻ろうとした瞬間すでに敵機よりタゲ
確実に勝てないのでそのまま町まで
だが、DOM3機の攻撃が一向にやまないこのままでは
すでに、ダメージが60をこえ70、80、90
そして....77-3大破!!
どうせやられるなら、一発でも食らわしとけばよかったと後悔していた
77-3を大破しことよりも、自分の戦闘の甘さに落ち込んでいた
なんで、あんときやらなかったのか、逃げてしまったのか
教訓でDOMに背中は見せるなと習ったはずなのに...

町にもどり敵機来襲の情報を流し、応援を要請
残っていたライトアーマーに乗り込みキャンベラ周辺駈けずりまわった
既に逃げたのでは、との情報もありなかなか発見できずにいた
南ジオンテント異常なし
また、北に向かいジオンテントを確認するが視野に入ってこない
本当に逃げてしまったのか、、、、
と思いきやいるではないか北テント

コナ「敵機発見、3機確認できます」

攻撃準備こちらもMS6機程度、敵機ギャロップほか20機以上

コナ「応援要請たのみます、北に敵機」

連邦軍が北ジオンテントに集まり始めたが
敵機ガウが迎えにきていた、既に逃げる用意万端

.....

逃げてしまった。

相手にしていた連邦軍みんなは、
「相手にした自分たちがばかだった」
  とだれもがそういってキャンベラにもどった


やっぱり平和すぎるといざ交戦になるとぼけてしまうな、常に戦場にいることを忘れず、
仕事をこなそう

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第十話 「合同ゲリラ作戦!」
前回新たに導入したシステムIRCを起動した途端その、無線が入った

ダガー「コナ小隊長、ゲリラ行きますが一緒にいかがですか?」

連邦軍赤砂隊からの呼びかけであった。
赤砂隊の方と一度は一緒に戦場に行きたいとは思っていたので

コナ「コナ小隊2名参加させていただきます」

他の隊員はあいにく留守にしていたので、ヒロと2名体制になった

ダガー「では、準備が出来次第また連絡いれます」

コナ小隊は戦闘準備に取り掛かり連絡をまった

ダガー「コナ小隊の方作戦会議室に入ってください」

作戦会議室に入ると赤砂隊のメンバーの方がおられた
中には名前の知っているみゆなさんやサカイさんがおられた

ダガー「今回はアデレートに向かう」

作戦会議室では、いろいろな戦術の内容が明かされ確認をとった。

ダガー「では全機一気にアデにGO!」

ミデアに乗り込み一同はアデへと向かった
この人数だと町占領もとかの話も出ていた

赤砂隊のメンバーが一人アデについたようですでにジオン軍が何機か着ていた模様だった
スグサマMSに乗り込み全機が連携プレイに入る

一機ジオンMSを落とし南へと向かうそしてまた一機次々とMSを落としにいく、いまはこの瞬間がたまらない、アドレナリン放出状態

だがそんな楽しみもつかの間すぐにジオン援軍が連邦テントまでぞろぞろとやってきた、ダガー隊員はさがしていたジオン軍がみつかったらしく交戦がつづいたが連邦テントを占領され、コナ小隊もMSを大破した

今回の戦闘情報を次の戦闘で生かすため記録にとりコナ小隊キャンベラへと帰還した
また機会があれば赤砂隊とゲリラをやりたいとおもいミデアに乗り込んだ


キャンベラにつきしばしば休息をとり本家のジータ組長に新しいMSを注文し納品待ちになった
その間にユウタロに連絡が取れ、さっきの戦闘情報を流す
新しくMSを手にいれ、給料を稼がねばと戦場へと向かう
「戦争ってお金がかかるのね」
っとその時本家のジータ組長から無線が入った

組長「メルボルン行きますが一緒にいきますか?」

コナ「勿論です」

ユタロウ「じゃ僕もいく」

今日はこれで2回目の襲撃だ

戦闘準備にかかりスグサマ全機メルボルンへと飛び立った

ユタロウ「目標 MASANORI 機」

しかし、この後メルボルンには居ないことが判明し同じ隊のジオン軍を撃破した

今回の目的は西連邦テントの場所確認と敵機数機撃破できればすぐに撤退との内容だったが、西連邦テントに着くとジオンMSがぞろぞろと交戦し始めた
他の連邦部隊もきていて交戦が長引いたので補給に戻ろうとしたら

ユウタロ「た、た、隊長~やばいですMSががうあーー」

コナ小隊ユウタロ 陸ジム 大破
ミデアに乗り込みキャンベラへと撤退

残った私はシンエツ本家とともに北の連邦テントに撤退指示がなされた
撤退中Weed大尉に合い挨拶を交わし一同北テントに向かい
帰還MSの護衛しながらやっとテント到着
なんとかMSを壊さず帰還することができて本当にアドレナリンがでそうになった
一時は大破寸前までいったのでどうなることかと思ったがなかなか私のMSもやるなっ、もっともっと強くなってやるー
そう思いながらミデアに乗り込みキャンベラの町に一同は勝ち誇った顔でもどった

それにしてもコナ小隊のユウタロはまだまだ甘いw


第十話 「合同ゲリラ作戦!」


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第九話 「新システムの導入?!」
前回MSのトラブルで、コナ小隊のMSが全滅に陥ったとき
通信関係がすべてだめになり一時みんなパニック状態になったので、
なにか改善策はないものかと連邦軍に依頼をしてたところ、
Weed大尉より
今、連邦軍で新規システムの導入が入りつつあるので入れてみては?
と提案をもらい、早速連邦軍に掛け合い新システムの導入依頼をしてみた
導入許可書を手にするとシステム室に案内され、30分の説明がなされた

「新システム IRC」であった

早速配布されたシステムをMSに組み込みテスト始動してみた。

システムが立ち上がった瞬間オーストラリアにこのシステムを導入している連邦軍とネットワークが繋がり交信できるようになった。

コナ小隊がいるキャンベラやそのほかシドニー、パース、そしてジオン軍にある連邦テント等など

連邦隊員「コナさん、コナさんとれますか?」

コナ「はい!、大丈夫です何とか導入できました」

いろんな方からお声がけを頂いた。

中には、呼び出し音などを配布しててネットワーク上で頂けた。

このシステムの操作方法がいまいち分からないのとネットワークの速さに唖然としてしまった私は、流れる情報を聞くのが精一杯でした。

IRC 「ピー、シドニージオン軍3機来襲」

IRC 「ピー、シドニー南テント2機ジオン」

す、すすごいシステムだー

そんな情報収集を片手にコナ小隊のみんなと連絡がとれた

メルセデス「隊長!隊長いまどこですか?」

コナ「今新システムIRCをテスト導入でハンガーに居る」

メルセデス「IRC?」

コナ「そうです、詳しくは又説明するけどとても便利なんだこれ」

メルセデス「そーなんだ」

そこへユウタロウの無線が割り込んできた

ユウタロウ「あ、おれも試したよー」
     「でもね俺もよく分からないで聞いてる余裕がないので」
     「ほとんど使ってないよー」

コナ「なんだもったいないなー」

ヒロからも無線が入った

ヒロ「隊長自分は使ったり使わなかったりです、チャンネル合わせが分からず、、、」

コナ「 なんだみんな使いこなせてないんだー」

確かにMS操作しながらのシステム操作は慣れるまで面倒だが、慣れるとすごくいいものになるんじゃないかと期待を込め、テスト導入をしばらくやってみようかと、みんなに伝えた。


IRCを使いこなそうとしてるのは俺だけなのか?www




第九話 「新システムの導入?!」


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第八話 「動かないモビルスーツ」
前日戦場で使った陸ガンが少し痛み出したので整備工場へと出し
発注していた、ライトアーマーが着ていたので武器の調達をし
街中を走り回っていた、ともいうのもこのライトアーマー(LA)
足が速くジャンプ力がかなりすごいので乗りこなそうとしていたら
本日の作戦指示がなされた。

ピー「コナ小隊作戦会議室に集まりなさい」

連邦「本日の作戦はメルボルンに飛び敵機ジオンモビルスーツ10機爆破せよ!
    なお今回一緒に同行して頂くWeed大尉です、協力して望むよう」

コナ「よし敵機MS目標10機爆破準備にかかれ!」

ユタロウ「らじゃ」
ハヤテ「らじゃ」
ヒロ「らじゃ」
メルセデス「らじゃ」
Weed「あいーー」

こうしてコナ小隊5名とWeed大尉含む6名はメルボルンと向かった

コナ「本日の作戦も生存が大前提てある、MS1機破壊された時点で
   撤収すること、あとフォーメーションはAでお願いします」

そろそろメルボルンに着くころに

Weed大尉「東テント敵機15機ほど確認、」

これはまずい15機はさすがに無理か、激しい戦闘は避けるべきか
新隊員もいるし北テントに変更してみよう

コナ「みんな、北テントに変更する進路変えてくれ」

ここでも、既に6機ほど確認

コナ「同じ6機ならなんとかいけるかMS準備かかれ」

このときジオンMSの大群が押し寄せてくるとは想像もつかなかった


コナ「コナ小隊でまーーす」

一気に6機のMSが立ち上がり、ジオンMSへと攻撃が始った。

コナ「敵機1機爆破次いきます」

と、そのときジオンのDOM機の援軍がやってきた。

メルセデス「メーデー!メーデー!MSが動きません!メーデー!
      うわーやられる、離脱しまーーす」

コナ「なぬぅ、ミノフスキー粒子か?やばいぞ!」

ヒロ「こちらも、MS動きません!離脱します」

ユタ「メーデー!こちらも動かないやばいです!隊長!隊長ぉぉ!」

ハヤテ「きゃー、MSが、がが」

Weed大尉「こっちも、やばいぞ離脱する」

既に、コナ小隊のMSは全機大破しており、
幸いにも離脱により生存することは出来たが、
突然動かなくなったMSにみんな同様していた。
私は、この現状を記録に取り、
残骸のMSからMSレコーダーを持ち去り、
連邦軍へと提出し改善へと向かえるよう要請した。

現状モビルスーツが動かなくなる現象は各地で報告されているが、
いまだ改善されていない模様である。
もしかすると、本当の敵はここにあるのかも知れない。


第八話 「動かないモビルスーツ」



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第七話 「新型モビルスーツ現る!」
コナ「うー寒いよー」

手がかじかんでMSの整備が思うように出来ない
今日も愛機陸ジムの整備を行いながら仲間に連絡
同じ隊のメルセデスさんが出勤してるもようだ

メルセデス「今日はどこかいかれますか?」

コナ「んーとりあえず給料を稼がなきゃ生活できないので戦場に」

メルセデス「了解です、自分も行きます」

戦場で2人は家族のことや、周りののことの会話が続いた。

メルセデス「あ、そーいえば今日新しいモビルスーツがコナ小隊にくるらしいですよ」

コナ「新しいモビルスーツ?はて?」

メルセデス「なんでも、陸戦型ガンダムとか」

コナ「えーーあの陸戦ですか?」

メルセデス「はい」

しばらく戦場で仕事をこなしてると無線が入った


ピー「コナ小隊、コナ小隊、新型MSの配給を行うので直ちにハンガーに来てください」

2人でハンガーに急いで向かった


コナ「おお、これが陸戦ガンダムかァ」

メルセデス「かっこーいい」

すぐさま、MS受け渡し手続きを済ませMSに乗り込んだ

コナ「こ、これがガンダムw」

夢にまで見たガンダムに搭乗した瞬間だった。


その後、二人は陸ガンに乗り込み再度戦場へと消えていった




第七話 「新型モビルスーツ現る!」

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第六話 「陸ジムの大破!」
本日も、ハンガーにてMSの整備をすませ朝礼!

ハンガー前でメルセデスに会う、訓練をかなり積んだ様子だった。

他の隊員がまだいなかったので、2人で戦場へと向かった。

ザク10機程度で朝飯前の戦闘をこなし、今月の給料を稼いだ。

今月の稼ぎは襲撃続きであまり稼げてなかったので今日は給料稼ぎで終わりかな?そんな風に思いながらザクを倒してたら、敵機襲撃情報。
そんなに甘くはなかったのか今日も、、、。

とりあえず、街に戻り出直し体制をとり仲間をまった。

本家のMSたちが戦場に向かったので、私も追撃しようとついていった。

ギャロップ機のところまでくると、ワンサカジオンMSたちがいた。
ちょっと油断して近寄るとギャロップのレーザー砲が、
なんとか、よけるほど力をつけてはいるが、油断できない状況。

と、何機かこちらにジオンMS DOM が向かってきた。

ピロローン ピロローンとターゲットの音が鳴り響く
尽かさずこちらも、180mm砲で応戦!
突っ込んでくる、

コナ「逃がすか!、このやろー」「ドカーーん}

DOM 一機撃破と次のターゲット「うっ、さすがはやい」

一機消息不明となり、ギャロップに逃げ込まれた。

そんな中仲間がだんだんと集まり体制有利になった。

コナ小隊もハヤテ、ユウタロが加わりギャロップ周辺のMSたちを撃破し始めたので、ギャロップに隠れているジオンMSにそーーと近寄り
180mmで攻撃にかかった。

そのときであった、

ピロローン、ピロローンピロローン無数のターゲットが一気に
自分に向けられた、やばいこのままでは、大破してしまう。
一気にさがりながら、修復作業をおこなったが、、

コナ「うわーー、やられるーーだめだー」離脱 ドカーーん!

コナ「俺の俺の陸ジムが、、、」

悲しんでいる場合ではなかった、すぐにミデアに乗り込みハンガーに向かった。予備でおいといたRX-77-3に乗り込んだ。
今度こそは、と思ったが街では警戒情報が流れていたの聞いていると
消息不明になっていた。
仲間との無線では今戻っているとの情報なので、北の丘付近でみんなが戻るのを見守った。

コナ「みなさん、おつです!おつです!」

特に大きなダメージや怪我は無かったが
久々に陸ジムを大破した僕はしばらく反省しながら、家に帰った。

突っ込みすぎには気をつけようねw。



第六話 「陸ジムの大破!」


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第五話 ミデアと訓練
ようやく、体の体調が戻ってきた私に新入隊員の訓練の要望が入った。
訓練とはいえ、実践を交えてやるので常に危険な状態に変わりはない

コナ「それでは、みんなハンガーに集まってくれ」

ユタ「ラジャ」
ハヤテ「ラジャ」
メルセデス「ラジャ」

コナ「ん?今日はこれだけか?ヒロは?」

ヒロ「隊長!~すんませんいまキャンベラに向かってます」
どうやら、出かけていたいた模様だ。


コナ「本日は、新入隊員のメルセデスにミデアの乗り方を教えるとともに、状況によっては敵機破壊の訓練を行う」
「訓練とはいえ、敵機は実践なので厳重警戒して当たるよう心がけてくれ、なお危険が伴う場合はすぐに撤退すること、以上」


まず、ハンガーにMSをしまいこみミデアの準備をみんなで確認

メルセデス「準備できました!」

コナ「よし、それではこれよりメルボルン連邦テントに向かう」
コナ「全機飛べーー!!」

キャンベラよりメルボルンに飛んだコナ隊はミデアの中でいろんな会話が弾んだ、ヒロから連絡が入った。

ヒロ「自分もこのままメルボルン向かいます」


コナ小隊5名がメルボルンに集まった、が
ジオンMSがテント周辺まで征圧にきていたのであった。
このままでは、危険と判断した私は、キャンベラに撤退命令をだした。
とろあえず今日の目的は、ミデアで街の移動訓練なので無謀はできない。
これで、メルセデスもいつでも移動が出来るようになった。

コナ「さあ、このあとは北のザクを撃破訓練だ」
「みんな、デッキ集合!」
もてるだけの弾と武器をもっていざ訓練出動!

コナ小隊5名 戦場へと消えていった。




第五話 ミデアと訓練

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第四話 初めての「Darwin」
どのぐらい眠っていたのだろう。
気が付いたら病院のベットの上で右手にはポイプが繋がれていた。
いろんな方が見舞いに来てくれたようだ。

コナ「お、お、俺はっ、もしかして」

そう新型ウィルスに感染し倒れたのであった。
とりあえず、一命を取り留めたが、油断禁物だった。

様態も大分よくなったので、自宅に帰宅しようとした。
ユウタロに連絡を入れると、

ユタ「今からダーウィンにいくので来て下さい!」

もちろん行く気満々だったので自宅に連絡し準備を済ませ
ミデアに乗り込みダーウィンに向かった。

仲間と無線が繋がりしばらく会話がつづいた。
それにしても、ダーウィンは遠いな。
そんな中、キャンベラ襲撃情報が、、、。
主力部隊はみんなダーウィンに飛んでいたのだ。

ダーウィンに近づくころ既に敵機がテント包囲中との情報
みんななんとか耐えてくれぇもうチョットだ。
着いたころには撤退してた模様。
すぐさま陸ジムに乗り込み、装備確認点検OK
いざ!出陣

ここから東方面にビックトレーのテントがあるらしいが
一人は不安だ、と待っていると
何人か迎えに来てくれた。

「さあ、急ぎましょう」

東向かい走り始めた、ん?
後ろからタゲ喰らってるぞ、

コナ「後ろから敵機来襲、応戦します」

一同は止まりテントまで引き返すように応戦した。
そのままこちら優勢だったので、敵テントまで押してしまった。
体制を立て直すためいちどテントまでじわりじわりと引きながら
戻り、補充を行った。

ユタ「隊長!隊長!やられました」

ヒロ「ぐは、」

わがコナ小隊2名 没落

また、敵機が押し寄せてきたので一気にみんなで突っ込み
一機、また一機と敵機をおとし、ジオンテント前。
再度、連邦テントに戻り補充完了。
と、そのとき
組長たちが迎えに来てくれていた。

やっとのことでビックトレーについた。

コナ「こ、これがビックトレーか」

まわりには連邦MSたちが綺麗に整列し今か今かとなにかを待っている


さあァ最後のしめだァ
一気に乗り込むぞーー「おぉぉ」

一同ダーウィンに向け突撃!!
右から左から次々とDOMたちがやってきた

ジオンテント制圧!

残るは街じゃ、街に潜入突撃!
入り口では連邦MSに乗り込んだやつらも見受けられたが
容赦なく熱い弾は打ち込まれた。

自分はハンガーを抑えようとハンガー前にいったら
ズゴックがでてきたので、180mmを打ち込んでやった。

街はあっという間に連邦MSで埋め尽くされた。

制圧完了であった。

しばらくすると、撤退命令がなされたのですぐさまテントに向かった

みんなが戻るのを確認し、一同キャンベラへ

第四話 初めての「Darwin」



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第三話「コナ小隊出動!!後編」
どれぐらいミデアに乗っていただろう。初めていくブリスベンに
緊張と興味が重なり合って胸がいっぱいだ。
自動操縦の間、疑問に思ってたことを考えた、メルからブリに変更に
なった理由と時間の変更、おそらくスパイがいるので偽情報を一度流したのではと、
私は考えていた。

しばらくすると本家と合流することができた

コナ「コナ小隊4名合流いたします」

キャンベラから約20分ほどで、ブリスベン連邦テントの上空に到達した

コナ「おおお、連邦MSがまるで勝利を意味するかのように綺麗にV字に並んでる」

テントでは既にたくさんの仲間が到着していた。

作戦会議が終了したのか総指揮官より全機出撃命令がでた!
このまま街まで一気に突っ込むようだ

コナ「よし、コナ小隊も出撃開始!!」
ユタ「ラジャ」
ハヤテ「ラジャ」
ヒロ「ラジャ」
コナ「戦争を教えてやるwww」

RX-77-3に乗り込み先頭集団に付いていった。

「ジオンテント発見!」
目の前にはDOMだらけだった、つかさず180mmでロック
一機、また一機と落としていきビルの前まできた!
ハンガー周りのMSたちを次々と落としていく連邦MSたち、
ジオン兵士から悲鳴が聞こえてくるもかまわず、打ち落とす。
「MSハンガー確保しました」
つぎに工場、そして周りに残っているMS、、。
「圧倒的じゃないか!」
それでも、ジオンの兵士の中には次々でてくるものもいた。

あっという間にブリスベンが連邦MSで埋め尽くされた。
この時点でMSの被害はまったく無い。
が一度テントに集合命令がなされたのでテントまで戻り、弾の補充をし
帰還するMSの護衛にあたった。
ジオンテントがまだ騒がしいので少し近づいた。
ゴックがいた、その後ろにはこれでもかとDOM集団。
ゴックを無視しDOMに標準をあわせ再度威嚇、とそのとき
一機回り込むように横からやってきた

コナ「あいつだ!」

この間、RX-77-3を落とされたやつだった

コナ「今度は落としてやるーーええィィィ」

DOMは目の前を横切るように左から右へ移動していった

コナ「届けぇーー180mm」「ドカーンW」

やったこの間の狩りは返した、ハァハァ。

全機テントまで撤退命令がなされた。

が、組長のMSがエンジントラブル発生の為帰還できずとの情報
すぐさま、援護にみんな向かった。
それもジオンテントすぐ目の前、ゴックがゴックが
やばいぞ!早く!早く!組長ぉぉぉ!

みんなの協力の下無事救出成功。だがすぐその後

「キャンベラDOM5機襲撃です、メーデーメーデーうわーー」


第三話「コナ小隊出動!!後編」

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第三話「コナ小隊出動!!前編」
あー今日も超ねむいよー
いつになったらこの戦争終わるんだろう、、、。

そう思いながら戦場に立っていた「やばい」 MSの機体がモタナイゾ!
ぼーっとしてる場合じゃない、機体を修復しなければ、、。
ザク部隊(N)15機を一気に撃墜しなんとか、街までもどった。
今日は早めに切り上げて、睡眠を取ろうかな、、。

ピー「北ジオンテントに敵機発見!」

コナ「コナ小隊直ちにデッキ集合!」

ハヤテ「ラジャ」
ヒロ「ラジャ」

コナ「北テントギャロップ付近追跡にあたる、敵機との接触も
考えられる為、要注意であたる、では出撃!」

まずは、ザク部隊集団をあっというまに撃破しギャロップ確認!
コナ「ふっ、ここのザクも弱くなったもんだw」

コナ「うわーー、」

ギャロップの攻撃を喰らったのだ。

とりあえず撤退しようとしたら、本家の方が見えた
しかも、ギャロップ真下??。

本家の方「コナさん、今ギャロップの下で待機し見張り中です」

ギャロップは本家の方に任して、

コナ「一度撤退」情報をまった。


とそのとき

ユウタロ「隊長!メルボルン追撃要請がかかってますがいかが致しましょう?」

コナ「勿論行くに決まってるさぁ」「時間と集合場所確認してくれ」

ユウタロ「ラジャ」

ユウタロ「集合場所は不明、時間は1時間後です」

コナ「やけに時間かかるな」

このとき僕はなぜ1時間後なのか、疑問に包まれていた。
コナ「とりあえずみんな、時間までキャン周辺のザクを撃破で」


しばらくして

ユウタロ「隊長!要請部隊のかたです」

他部隊員「いつもお世話になってます」

コナ「いえいえうちのユウタロがいつもお世話に」

しばらく会話が弾み、要請待ちになった。


コナ「はあはあ眠い、180mmとバズが壊れた」

街に戻ろうとした時、ユウタロから

「南テント集合でブリスベンに行くそうです。今すぐ集合です」

このときまた疑問に包まれていた。
なぜ、メルからブリに変更になり、予定より早くなったのか。

コナ「ブリスベン全機飛べーー」

ミデアに乗り込みブリスベンに向かった。

つづく

第三話「コナ小隊出動!!前編」







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第二話「新入隊員現れる!!」
アー眠い眠いと目覚めが悪かった。
昨晩は遅くまで戦場で仕事をこなしてたので、起床が遅くなった。

さてMSでも磨くかぁ!
駒3機、陸ジム1機、RX-77-3とぴかぴかにw

いつもの陸ジムに乗り込みいざ、戦場へ。
コナ小隊はまだだれも出勤されていない、と思いきや本家シンエツ組
の少佐に声をかけられた。

クローゼ少佐に敬礼!

なんでも、キャンベラにきて1週間の方がいて面倒を見ていたそうな。
クローゼ少佐はとても面倒見がよくてやさしいかただ。
私は自分の面倒を見るので精一杯でした。
クローゼ少佐きっかけに紹介して頂いた。

新入隊員「まだこちらに着たばかりで右も左も分かりませんので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。」

コナ「いえいえ、こちらこそよろしくお願いします」

とても謙虚で好感蝕でした。

コナ「まだ、どちらの部隊にも入って無いのですか?」

新入隊員「はい!部隊とかに入れるのですか?」

コナ「まだわからないけど、入りたいなら組長に相談してみる」

新入隊員「はい!ぜひお願いします」

コナ「シンエツ本家かコナ小隊かは分らないけどいいかな?」

新入隊員「私は、入隊できるならどちらでもかまいません!」

おお、なんて謙虚なかたなんでしょう、と思いつつ
新入隊員と戦場に出た。


その夜、組長に出来事を相談しに行った。
既に話は聞いていたようで、、さすがでした。
組員はいっぱいで組長は困ってる様子だったので

コナ「コナ小隊に入隊させても宜しいでしょうか?」

組長「大変でしょうがよろしくおねがいします」

新入隊員がコナ小隊に入隊決まった!


すぐさま新入隊員に連絡をと思い駈けずり廻った。

コナ「入隊決まったよー!」

新入隊員「ほんとですかぁうれしーー」
「皆さんの足を引っ張らないようにがんばります!」

コナ「こちらこそ再度よろしくお願いいたします」


その後、みんなに紹介しいろいろ意見や内容について語り合った。


シンエツ組コナ小隊 新たに一名加わり新たなスタートの始りであった。



第二話「新入隊員現れる!!」

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コナ小隊戦記始動
11時、MSの足音とともに目が覚めた。
シャワーを浴び食事をしながら、今日の行動確認。
再度、僕は戦場にいることを認識した。

いつものように、ハンガーに向かい陸ジムに乗り込み仲間と連絡を取り合う。
ユウタロウ「PC情報無し」との連絡、みんなと挨拶をかわし組長に敬礼。
ここのところ、MSの調子が悪いのでテスト始動。
まだ悪い、、、修正しながらも戦場に飛び立った。

今日のキャンベラは平和かのように思えたが、ジオン機(PC)来襲との情報が入り、警戒体制。
僕は、ザク4機(N)小隊相手に戦闘能力を上げた。
仲間の、ヒロ、ハヤテ、ヒーローさんと連絡がとれた。
先輩のヒーローさんがいろいろよく教えてくれるので、助かっている。
少し離れた場所で、戦闘能力をあげているようだ。
ヒーロー「ここにおいとくよー」
ヒロ「ありがとー」
無線が飛び交う。
MSの残骸からエンジンを拾い集め、キャンベラの町にもどる。
エンジンを工場で生産者に渡し、本日の任務を終えた。
コナ「エンジンここに置いときます」
組長「ありがとう^^」

任務を終え本日の給料を銀行に取りに行き、受け取った。
今日の撃墜数60機、まあまあかな。

コナ「みなさん、おやすみです^^」

組長に敬礼。
MSをハンガーにしまいこみ、帰宅の準備、とそのとき、
「敵機数機 西に向かってる」無線が飛び交う。
キャンベラの町が警戒態勢に入った。
すぐさま、戦場の仲間に連絡し警戒情報を流した。

その後、情報が薄くなったので帰宅し、疲れた体をベットに眠りに着いた。

「コナ小隊戦記始動」


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